日本生態系協会

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日本生態系協会では、自然と共存するまちの実現に向けて、毎年いろいろな形でイベントを開催しています。 環境に関する国内外の情報を知りたい方、当協会の活動内容をお知りになりたい方は是非ご参加ください。
※ここで紹介するものは当協会の主催・共催・後援・受託等の行事となります。
※劇場鑑賞券プレゼントの映画に関しては、環境や生物多様性の普及につながるものから製作者・配給会社のご協力をいただき、ご紹介します。

▼日本科学未来館 企画展『マンモス展』招待券プレゼントキャンペーン
 このたび、日本科学未来館での企画展『マンモス展』の開催にあたり、招待券をプレゼントするキャンペーンを行います。ふるってご応募ください。

「マンモス展」みどころ
2005年「愛・地球博」で700万人が熱狂した「ユカギルマンモス」をはじめ、近年ロシアの永久凍土から発掘された数々の貴重な冷凍標本を世界初公開する、史上最大規模のマンモス展。太古を生きたマンモスが永久凍土から現代に再び姿を現し、「マンモス復活プロジェクト」を通じて生命科学の未来を紡ぐという時空を超えたマンモスの物語は、「生命とは何か」を私たちに問いかけようとしています。

○対象のイベント:企画展『マンモス展』
・2019年6月7日(金)〜11月4日(月・休)
・場所 日本科学未来館(東京都江東区青海2丁目3番6号)
      (企画展「マンモス展」公式HPはこちら
○キャンペーン内容:この企画展を通じて、温暖化をはじめとする地球規模の環境問題を考える一方で、より身近な日本や自分の住む地域での生きものや生態系の変化にも目を向けてもらいたいとの思いから、招待券を抽選で10名の方にプレゼントするキャンペーンを行います。
○応募対象:どなたでもご応募できます。
○応募方法:メール(moushikomi@ecosys.or.jp)かハガキ
(〒171-0021東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル)のいずれ
かに1〜6をご記入の上、お送りください。
 1.氏名、2.年齢、3.郵便番号・住所、4.電話番号、
 5.キャンペーンを知ったきっかけ、6.協会へのメッセージ
○応募期限:平成31年6月14日(金)必着
○キャンペーン主催:(公財)日本生態系協会
○協力:日本科学未来館

※ご応募はお一人様1回までです。期間中にご来場できる方のみ、ご応募ください。なお、当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。     


▼考えよう。生物多様性と私たちの暮らし
 私たちの暮らしと密接な関係にある生物多様性。今、かつてない速さで数多くの生物が絶滅の危機に瀕しています。生物多様性からの恩恵を再認識し、これから環境を守るために何ができるか一緒に考えてみませんか?

○日 時:2019年6月23日(日) 14:00〜16:00
○場 所:鶴ヶ島市立中央図書館 視聴覚室
     (埼玉県鶴ヶ島市高倉1247-1)
○主 催:鶴ヶ島市立中央図書館
○参加費:無料
○定 員:30名(定員に達し次第終了)
○対 象:どなたでも参加可能です
○申込方法:5月28日(火)より中央図書館のカウンターまたは
     電話(049-271-3001)にて受付

※鶴ヶ島市立中央図書館についてはこちら    


▼自然に還るお墓の話
 墓石の代わりに木を植えて、50年度に森になるお墓の話を通じて、どのように見送られたいか考えてみませんか?

○日 時:2019年5月25日(土) 14:00〜15:30
○場 所:練馬区立関町図書館2F 視聴覚室
     (東京都練馬区関町南3丁目11番2号)
○主 催:練馬区立関町図書館
○参加費:無料
○定 員:30名
○対 象:どなたでも参加可能です
○申込方法:4月25日(木)より関町図書館のカウンターまたは
     電話(03-3929-5391)にて受付

※練馬区立関町図書館についてはこちら
※「森の墓苑」に関してはこちら     


▼「ペットと終活」愛犬・愛猫も一緒のお墓
 私たちが運営する「森の墓苑」は、人間のためのお墓ですが、ペットのお骨も一緒に埋葬できます。
 そして、最も大きな特徴は、墓石のわりに地域に自生している種類の樹種を墓標として植え、50年後に森になるという“亡くなったあとも社会貢献できる”これまでにないお墓です。

○日 時:2019年5月12日(日) 15:00〜16:30
○場 所:終活協議会 巣鴨本部(東京都豊島区巣鴨3-18-13)
○参加費:無料
○対 象:どなたでも参加可能です
○申込方法:0120-980-845(フリーダイヤル)にお電話いただくか、終活協議会ホームページの申込フォームからお申込みください。

※終活協議会のセミナー開催情報はこちら
※「森の墓苑」に関してはこちら     


▼最期の社会貢献・自然を増やす終活 ─50年後、森になるお墓の話─
 人は生きているかぎり、どこかで必ず自然を壊しています。そしてお墓も然り。今後ますます心配されるお墓不足ですが、終活はビジネス化され、山や雑木林を切り開いた墓地開発が今も各地で行われています。そのようななか、私たちは自然を再生するビオトープのお墓「森の墓苑」をつくりました。
 ナショナル・トラストの手法を用い、墓地サイトはあえて自然が無くなった開発跡地に設けました。土に直接埋葬し、墓標として樹木を植え、50年後には自然の山になります。従来の樹木葬との違いは、地域の在来種に徹底していること。また、既存の森に埋葬するのではないため、自然を傷つけることもありません。
 今回のセミナーでは、「森の墓苑」の理念や工夫、そこで見られる生きものたちをご紹介します。

※このイベントは終了しました。

○日 時:2019年4月18日(木) 14:00〜15:30
○場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
(東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F)
○定 員:20名
○参加費:無料
○対 象:どなたでも参加可能です
○申込方法:お名前とお電話番号を、0120-901-580までご連絡
ください。

※地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)イベント開催情報はこちら
※「森の墓苑」に関してはこちら     


▼京王百貨店(新宿店)くらしサプリコーナーでの講演
生きものと自然にやさしい生活@ 子どもたちに話したくなる「桜」の世界
 日本人が好む「桜」は、文学、音楽、芸術、食など、いろいろな場面で春のテーマとして登場します。今回は子どもたちとの会話やお花見の席で披露できるような桜にまつわるお話をお教えします。

生きものと自然にやさしい生活A “ペットと終活”愛犬・愛猫も一緒のお墓の話
 3月は春のお彼岸。先祖の供養とともにご自身の終活も考えるよい機会ではないでしょうか。山桜などの木を植え、やがて自然も森になる「森の墓苑」のご紹介です。ペットと一緒に眠れる、家族に負担をかけないんど、いま求められているスタイルです。

※このイベントは終了しました。

○日 時:2019年3月26日(火)
     @13:00〜14:00、A14:30〜15:30
○場 所:京王百貨店 新宿店8階 プロモーションスペース
     (東京都新宿区西新宿1-1-4)
○定 員:各回16名
○参加費:無料
○講 師:佐山義則(日本生態系協会参事)
○申込方法:店頭・またはお電話(0120-302-121)でお申し込み
     下さい。
※右の画像をクリックするとチラシが開きます。このイベントの掲載は2ページ目です。

※京王百貨店新宿店イベントスケジュールはこちら
※「森の墓苑」に関してはこちら     


▼写真展 探しに行こう 荒川の野鳥
荒川流域にたくさんの野鳥が暮らしていることを、知っていますか?
全長173kmに及ぶ荒川には、森林、草原、湿地や干潟など様々な自然環境があり、深い森に暮らす鳥、宝石のように美しい鳥、珍しい鳥、旅をする鳥などたくさんの野鳥が観察できます。
それぞれの名前や暮らし方を知るだけで、意外な発見があるかもしれません。
この企画展で『荒川の野鳥』を身近に感じてみませんか?

※このイベントは終了しました。

【パネル展】
荒川で実際に見られる野鳥を写真パネルで展示します。また、生態や行動に関するクイズで特徴を解説します。知れば知るほど野鳥が見たくなる!荒川知水資料館で野鳥に詳しくなって、観察に出発しましょう!
○日 時:2019年1月8日(火)〜4月14日(日)
     平日9:30〜17:00、土日祝10:00〜17:00
     (休館日:祝日を除く月曜日、祝日の翌日)
○場 所:荒川知水資料館(amoa) 2F企画展示スペース
     (東京都北区志茂5-41-1)
○入場料:無料

【わくわく体験 ミラーボックスでつくろう!野鳥がいる荒川】
自分が気に入った荒川の野鳥と景色をかいて、不思議な世界をのぞいてみませんか?
○日 時:2019年2月2日(土) 10:30〜15:30の間いつでも
     ※ただし、材料がなくなり次第終了します。
○場 所:荒川知水資料館(amoa) 2F企画展示スペース
○対 象:どなたでも(未就学児は保護者同伴)

【荒川バードウォッチング】
アモアからスタートし、自然が広がる「北区・こどもの水辺」まで、野鳥を観察しながら歩きましょう!双眼鏡は無料でお貸しいたします。
○日 時:2019年2月16日(土) 10:30〜12:00
     雨天延期。延期の場合は当日の8:30までに荒川下流
     河川事務所公式ツイッターでお知らせします。
○受 付:10:00より当日受付
○集 合:荒川知水資料館1F受付
○解 散:北区・こどもの水辺12:00またはアモア12:30
○定 員:先着50名(定員になり次第、受付を終了します)
○対 象:どなたでも(未就学児は保護者同伴)             
◆イベントの詳細はこちらをご覧ください (外部リンクに接続します)
    


▼すみだ北斎美術館 企画展「北斎アニマルズ」招待券プレゼントキャンペーン
 このたび、すみだ北斎美術館での企画展「北斎アニマルズ」の開催にあたり、招待券をプレゼントするキャンペーンを行います。ふるってご応募ください。

「北斎アニマルズ」みどころ
動物は絵画の不朽のモチーフであり、北斎も多くの作品を残しています。その表現方法も、描かれる対象の性格を捉え、癒されるようなかわいらしい表現から、写実的で多岐に渡ります。北斎の動物には、繊細な表情を伝えるような特徴的な目で描かれたものもあります。
本展では、北斎とその門人の描いた動物や、玩具や道具としてデザイン化された動物、物語や電機などの文脈と共に描かれた動物や、空想の生き物など、絵画の中のさまざまな動物を紹介します。

※このイベントは終了しました。

○キャンペーン内容:日本が誇る浮世絵師・葛飾北斎とその門人の、生きものをテーマにした優れた作品が観賞できる本企画展は、江戸時代の人と生きものとのつながりや、生きものを大切にする気持ちを新たに感じられるものです。当協会は、本企画展を通じて多くの方々に、作品に登場するような生きものとそれらを育む自然の大切さを考えるきっかけにしてもらいたいとの思いから、招待券を抽選で20名の方にプレゼントするキャンペーンを行います。

○対象のイベント:企画展「北斎アニマルズ」
・2019年2月5日(火)〜4月7日(日)
 [前期] 2月5日(火)〜3月3日(日)
 [後期] 3月5日(火)〜4月7日(日)
 ※各期で一部展示入れ替えあり
・場所 すみだ北斎美術館(東京都墨田区亀沢2-7-2)
企画展「北斎アニマルズ」公式HPはこちら
・アクセス 都営地下鉄大江戸線「両国駅」出口より徒歩5分
 JR総武線「両国駅」東口より徒歩9分
 JR総武線「錦糸町駅」北口より墨田区内循環バスで5分
・開館時間 9:30〜17:30(入館は17:00まで、毎週月曜休館)
 ※2月11日(月)は開館、2月12日(火)は閉館

○応募対象:どなたでもご応募できます。
○応募方法:メール(moushikomi@ecosys.or.jp)かハガキ
(〒171-0021東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル)のいずれ
かに1〜6をご記入の上、お送りください。
 1.氏名、2.年齢、3.郵便番号・住所、4.電話番号、
 5.キャンペーンを知ったきっかけ、6.協会へのメッセージ
○応募期限:平成31年2月1日(金)必着

※ご応募はお一人様1回までです。期間中にご来場できる方のみ、ご応募ください。なお、当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。     


▼パーク&ライド 出水ツルフェスタ ツルとの共生に向けた社会実験
 出水のシンボル、ツルに親しむツルフェスタでは、この期間限定のバスツアーを実施します。クレインパークでのイベントに参加したり歴史的な見どころをたずねたり、出水を満喫できる4日間です! ぜひ、ツル観察センターにお越しください。
※フェスタ開催中はツル渡来地内でマイカー規制が行われます。

※このイベントは終了しました。

実施概要
○日 時:2019年1月19・20日(土・日)、2月2・3日(土・日)
     8:45〜16:30
○場 所:ツル観察センター及びその周辺のツル渡来地
○主 催:九州地方環境事務所
○共 催:出水市・出水市教育委員会
○協 賛:興和光学株式会社、マルイ農業協同組合、赤鶏農業
     協同組合

●地元ガイドとめぐる「ツル渡来地周遊バスツアー」●
マイカー規制中の渡来地をめぐる「ガイド付きバス」を運行します。ツルガイド博士の子供たちと野鳥やツルの歴史、ツルと農業・水産業との関わりが深い地元ガイドが案内する、3つのコースをご用意しました。(9:30〜16:00運行・有料)

●【同時開催】ツル渡来地・出水の地域資源を活かした
まちづくりシンポジウム●
地域の特徴をどう活かせば、持続的に発展するまちになるのか。地元の中学生や北海道からの講演者とともに出水が目指すまちづくりについて考えます。
○日 時:2019年2月1日(金)18:00〜20:30
○場 所:出水市役所1階多目的ホール
    (出水市緑町1番3号 0996-63-2111)
○主 催:(公財)日本生態系協会 
○共 催:出水市、出水市教育委員会
○後 援:九州地方環境事務所、鹿児島県、(一社)出水市観光協会

※詳細はチラシ(右の画像をクリックするとPDFが開きます)または環境省のホームページをご覧ください。     


▼タンチョウの生息地分散と地域振興について考えるシンポジウム
 かつて絶滅の危機にあったタンチョウは、道東での保護活動により現在では約1800羽が確認されるに至りました。そうした中、タンチョウの過密化を受けて、環境省では給餌量の調整等による分散に取組んできました。しかし、タンチョウが広く道内に生息するためには、多くの人々に受け入れられていくことも重要です。 そこで、世界中でツル類の保護に尽力され、タンチョウ保護研究グループの理事でもあるアーチボルド博士をお迎えし、海外から見たタンチョウをはじめとした日本の自然の魅力や、地域にもたらす効果について講演いただきます。また生息地分散によりタンチョウの飛来が増えつつある道央の地域の現状も交え、これからのタンチョウとの共生と地域振興について考えるシンポジウムを開催します。

※このイベントは終了しました。

○日 時:2019年1月22日(火) 13:00〜16:15
○場 所:苫小牧市市民会館小ホール
     (北海道苫小牧市旭町3丁目2-2)
○主 催:環境省北海道地方環境事務所
○共 催:苫小牧市
○定 員:100名
○参加費:無料(事前申込・先着順)
○特別講演:ジョージ・W・アーチボルド(国際ツル財団共同創設)
○申込方法:@氏名A所属B連絡先電話番号Cメールアドレスか
    FAX番号を記載のうえ、メール(tancho@ecosys.or.jp)
    またはFAX(03-5951-2974)でお申込みください。

※本事業は(公財)日本生態系協会が環境省北海道地方環境事務所業務受託者として事務局をつとめます。


▼京王百貨店(新宿店)くらしサプリコーナーでの講演
生きものと自然にやさしい生活@ 子どもたちに話したくなるイノシシの世界
 平成31年の干支である「イノシシ」にまつわるニュースを解説いたします。また、そこから生態系や生きものの多様性といった、人間の生存に欠かすことのできない「自然の大切さ」について解りやすくお話しします。

生きものと自然にやさしい生活A 社会貢献・自然を守ることができる終活
 自然の大切さはわかっているはずなのに、環境問題はなかなかなくなりません。社会貢献にもなる選択肢のひとつとして、家族や友人・ペットとも一緒に入れる「森の墓苑」を例に、自然を守ることができるやさしい終活についてお話しします。

※このイベントは終了しました。

○日 時:2019年1月16日(水)
     @13:00〜14:00、A14:30〜15:30
○場 所:京王百貨店 新宿店8階 プロモーションスペース
     (東京都新宿区西新宿1-1-4)
○定 員:各回16名
○参加費:無料
○講 師:佐山義則(日本生態系協会参事)
○申込方法:店頭・またはお電話(0120-302-121)でお申し込み
     下さい。
※右の画像をクリックするとチラシが開きます。このイベントの掲載は2ページ目です。

※京王百貨店新宿店イベントスケジュールはこちら
※「森の墓苑」に関してはこちら     


▼第3回 水辺からはじまる生態系ネットワーク 全国フォーラム
 森林や農地、都市をつなぐ川は、日本の生態系ネットワークの基軸であり、まとまった自然環境を保つ重要な空間です。国土交通省では、長年にわたり河川の整備を、流域の市町村、NPO、学校などの多様な主体と取り組んでいます。川の中を主とした取組から、流域の「河川を基軸とした生態系ネットワークの形成」へと視点を広げ、流域の農地や緑地などの施策等とも連携し、魅力的で活力ある地域づくりを支援しています。そこで今回、生態系ネットワークの取組を地域づくりにつなげるアイディアの紹介を通して、地域と流域が一体となった取組がより一層推進されるよう、本フォーラムを開催いたします。

※このイベントは終了しました。

○日 時:2019年1月11日(金)
     14:00〜17:00(開場13:30)
○会 場:一橋大学 一ツ橋講堂
     (東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター2階)
○定 員:500名(要事前申込み)
○参加費:無料
○申込方法:下記をご記入のうえ、
     メール(forum2018@ecosys.or.jp)、
     FAX(03-5951-2974)、郵便のいずれかで平成31年1月
     9日(水)必着で、下記へお申し込みください。
     @お名前(ふりがな)
     A所属
     B連絡先(電話番号、Eメール)
     CCPDプログラム受講証明書の要・不要
※先着順受付、定員になり次第締め切ります。受付完了のご連絡はいたしません。満席後のお申し込みは、ご連絡いたします。
※CPD受講証明書の発行について:1月7日(月)までにお申込みの方には、当日、会場受付にてお渡しします。それ以降の場合は、2週間ほどで郵送いたします。
○主 催:国土交通省
○共 催:農林水産省、環境省     


▼わがまちにもコウノトリがやってきた! 〜関東エコロジカル・ネットワーク パネル展〜
 関東の空をコウノトリが飛び回っていること、知っていますか?実はアナタの頭の上にも?
 コウノトリや、コウノトリをシンボルとした関東エコロジカル・ネットワークの取り組みについて、ご紹介します。

※このイベントは終了しました。

○日 時:2019年1月8日(火)〜2月28日(木)
     平日9:30〜17:00、土日祝10:00〜17:00
     (休館日:祝日を除く月曜日、祝日の翌日、お盆、
     年末年始)
○場 所:荒川知水資料館(amoa)
     (東京都北区志茂5-41-1)
○入場料:無料
            


▼雨展 〜あらぶる雨・めぐみの雨〜
 雨は身近な存在ですが、とても大きな力を持っています。時には猛威を振るい、私たちの暮らしに大きなダメージを与えます。一方、私たちの暮らしに欠かせない水を供給し、日々の生活を支えてくれています。
 この企画展「雨展〜あらぶる雨・めぐみの雨〜」では、これまで博物館の企画展等でもとりあげられることの少なかった「雨」について、「あらぶる雨」と「めぐみの雨」に注目し、新たな工夫をとりいれた方法で紹介します。

※このイベントは終了しました。

○日 時:2018年11月9日(金)〜12月23日(日)
     平日9:30〜17:00、土日祝10:00〜17:00
     (休館日:祝日を除く月曜日、祝日の翌日)
○場 所:荒川知水資料館(amoa)
     (東京都北区志茂5-41-1)
○入場料:無料
○企画制作:水の巡回展ネットワーク
            


▼自然にやさしい終活 -森をつくるお墓の話-
 今やお墓にもたくさんの選択肢があります。墓石の代わりに木を植えて、50年後に本物の森になるお墓の話を通じ、自然や環境に着目した「しまい方」について考えてみませんか。

※このイベントは終了しました。

○日 時:2018年10月31日(水) 14:00〜16:00
○定 員:30名
○場 所:練馬区立南田中図書館
     (東京都練馬区南田中5-15-22)
○参加費:無料
○主 催:練馬区立南田中図書館
○講 師:佐山義則(日本生態系協会参事)
○申込方法:南田中図書館のカウンターまたは電話
     (03-5393-2411)でお申し込みください。


▼生きものと自然にやさしい生活
 京王百貨店のイベントスペースで2つのセミナーを行います。
 @では、「秋に鮭やさんまがおいしい理由は?」「絶滅危機のうなぎは食べていいの?」「プラスチックストローが使用禁止ってなぜ?」日常の生活の中でのいきものや環境との関わり方について、生命の面白さと不思議、外来生物と生態系のお話も交えてお伝えします。
 Aでは、自然を守り、再生する活動について、家族・友人やペットとともに本物の自然に還れる「森の墓苑」を例にお話しします。

※このイベントは終了しました。

○日 時:2018年10月12日(金)
     @13:00〜14:00
     自然は次世代への贈り物!かしこい消費と購入
     A14:30〜15:30
     緑溢れる森の再生に役立つ終活とは
○定 員:各回12名
○場 所:京王百貨店 新宿店8階 プロモーションスペース
     (東京都新宿区西新宿1-1-4)
○参加費:無料
○講 師:佐山義則(日本生態系協会参事)
○申込方法:店頭・またはお電話(0120-302-121)でお申し込み
     下さい。

※京王百貨店新宿店イベントスケジュールはこちら
※「森の墓苑」に関してはこちら


▼荒川知水資料館二十周年企画 未来に残したい大好きな荒川展
 『荒川知水資料館開館20周年企画』第3弾!
 この企画展では、未来を担う子どもたちの作品を通じて、荒川の良さについて考えます。
 アモア近隣の小学校に協力をいただき、未来に残したい荒川や、子どもたちが見た荒川の絵画や壁新聞を展示します。
 子どもたちの視点から、荒川の良さを再発見しましょう。

※このイベントは終了しました。

○日 時:2018年8月28日(火)〜2018年11月4日(日)
     平日9:30〜17:00、土日祝10:00〜17:00
(休館日:祝日を除く月曜日、祝日の翌日、お盆、年末年始)
○場 所:荒川知水資料館(amoa)
     (東京都北区志茂5-41-1)
○入場料:無料
○作品協力:北区立岩淵小学校1〜6年生(絵画)
      北区立第四岩淵小学校4年生(壁新聞)
     


▼美しいまちをつくる集い 〜昆虫の世界を覗き込む 舘野 鴻が見つめる“生”〜
 舘野氏は、自ら昆虫たちの生活を観察し、その物語を細密な画風で描き出す生物画家です。『つちはんみょう』等の著書執筆中のエピソードや、スケッチのコツを教えていただきます。また、生きものを見つめ続けて感じた“生きるとは”“自然保護に必要な視点”についてもお話ししていただきます。後半は対話式の講演を予定していますので、直接お話しできるチャンスです。書籍等の販売やサイン会も開催します。会場でもご自宅でも舘野ワールドをお楽しみください。

※このイベントは終了しました。

○日 時:2018年9月8日(土)
     14:00〜16:00(13:30会場)
     16:00〜17:00(サイン会)
○場 所:JA共済埼玉ビル 地下1階 A・B・C会議室
     (埼玉県さいたま市大宮区土手町1-2)
○定 員:90名(事前申込、先着順受付)
○参加費:(公財)埼玉県生態系保護協会会員大人1,000円、
     一般大人1,500円、大学生・中学生500円、
     中学生以下無料
○申込方法:お電話の場合 048-645-0570
     FAXの場合 048-647-1500(右の画像をクリックすると
     申込フォームが開きます)
     メールの場合 manabu@ecosys.or.jpに、下記の
     内容をご入力の上、お送りください。
     @氏名 A電話番号 B住所 C会員・一般・学生の区分
○主 催:(公財)埼玉県生態系保護協会
○後 援:(公財)日本生態系協会

◆イベントの詳細はこちらをご覧ください。
 (外部リンクに接続します)


▼自然にやさしい終活“森をつくる”お墓の話 自然といのちのセミナー
 「なぜ人は自然を大切にしなければならないのか」を、実例をあげて解りやすくお話しします。また、いわゆる樹木葬とは異なり、50年後に本物の森になるお墓「森の墓苑」をご紹介しながら、自然にやさしい終活をご提案します。

 ■『森の墓苑』とは  50年後、本物の自然の森になるように、墓石の代わりに在来の木だけを植えた墓地です。2015年、房総半島の中央部(千葉県長南町)に開苑しました。 宗旨・宗派は問いません。ペットとも一緒にお入りいただけます。また、埋葬後に管理費をいただくことはありません。  講座では概要をお話ししますが、「森の墓苑」でも検索してください。

※このイベントは終了しました。

○日 時:2018年7月28日(土)
     @午前11時〜 A午後1時30分〜 (各回約60分)
○場 所:京王百貨店新宿店8階
     (東京都新宿区西新宿1-1-4)
○定 員:各回10名
○参加費:無料
○講 師:佐山義則(日本生態系協会参事)
○申込方法:店頭・またはお電話(0120-302-121)でお申し込み
     下さい。

※京王百貨店新宿店イベントスケジュールはこちら
※「森の墓苑」に関してはこちら


▼国立科学博物館 特別展『昆虫』招待券プレゼントキャンペーン
 このたび、国立科学博物館での特別展『昆虫』の開催にあたり、招待券をプレゼントするキャンペーンを行います。ふるってご応募ください。

 国立科学博物館(東京・上野公園)では、今年7月13日(金)より、大規模特別展として初となる、昆虫をテーマにした特別展「昆虫」を開催いたします。
 地球上で知られている昆虫は、なんと約100万種。実は、地球上に存在する生物種の半数以上が昆虫なのです。そしてこの身近な昆虫たちは、自然が生み出したものの不思議さや、命に対する敬意を感じさせてくれる存在でもあります。
 昆虫の体のしくみや能力、生態まで、国立科学博物館ならではの充実した昆虫標本に加え、CGや体験型など多角的な展示手法で紹介していきます。また、最新の研究や、それに伴う昆虫の採集についても取り上げ、どんな採収方法があるのか?また採集が研究にどうつながるのか?など、正しい昆虫採集について学んでいただけます。

※このイベントは終了しました。

○キャンペーン内容:
この特別展を通じて、生態系の中で重要な役割を担っている昆虫たちの大切さを改めて感じ、そんな昆虫たちと共生していくために日本の環境問題や生物多様性についても関心を持ってもらいたいとの思いから、招待券を抽選で20名の方にプレゼントするキャンペーンを行います。

○対象のイベント:特別展『昆虫』
・7月13日(金)〜10月8日(月・祝) 国立科学博物館(東京・上野公園)
 (特別展『昆虫』 http://www.konchuten.jp/)
・アクセス  JR「上野」駅(公園口)から徒歩5分
 東京メトロ銀座線・日比谷線「上野」駅(7番出口)から徒歩10分
 京成線「京成上野」駅(正面口)から徒歩10分
 (館内に駐車場および駐輪場はございません)
・開館時間 通常 9:00〜17:00(入館は16:30 まで)
 金曜日・土曜日 9:00〜20:00(入館は19:30 まで)

○応募対象:どなたでもご応募できます。
○応募方法:メール(moushikomi@ecosys.or.jp)かハガキ
 (〒171-0021東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル)のいずれ
 かに必要事項をご記入の上、お送りください。
 1.氏名、2.年齢、3.郵便番号・住所、4.電話番号、
 5.キャンペーンを知ったきっかけ、6.協会へのメッセージ
○応募期限:平成30年7月12日(木)必着

●注意事項:ご応募はお一人様一回までです。期間中にご来場できる方のみ、ご応募ください。なお、当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。


▼荒川知水資料館二十周年企画 土木技師 青山士の軌跡をたどる
 青山士は、旧岩淵水門を設計するなど、荒川放水路工事の指揮をとった土木技師です。日本人で唯一パナマ運河工事に従事し、その経験を活かして国のため、人のために大工事に携わってきました。
 荒川知水資料館では開館20周年企画第二弾として、パナマ運河工事から荒川放水路工事、そして信濃川改修工事(大河津分水路可動堰)に至るまで、青山士の軌跡を紹介します。

※このイベントは終了しました。

【企画展】
○日 時:2018年5月29日(火)〜2018年8月26日(日)
     9:30〜17:00(5月-6月)
     ※7月以降開館時間が変更になります。
○場 所:荒川知水資料館(amoa) 2階企画展示スペース
     (東京都北区志茂5-41-1)
○入場料:無料

◆イベントの詳細はこちらをご覧ください (外部リンクに接続します)


▼荒川知水資料館二十周年企画 アモアや荒川放水路の歴史をたどる写真展
 平成10年3月に開館した荒川知水資料館(アモア)とその周辺には、荒川の歴史や自然を学ぶことのできるさまざまな施設があり、地域の皆様の交流や、情報発信の場として長年ご利用いただいています。
 今年、荒川知水資料館は20周年を迎えます。記念企画第一弾として、開館当時のアモアの様子や周辺施設の変遷などをたどる写真展を開催します。歴史的価値のある旧岩淵水門。かつて荒川の舟運を支えた船堀閘門の一部など、荒川河川敷にある記念碑やオブジェについてご紹介します。

※このイベントは終了しました。

【企画展】
○日 時:2018年2月14日(水)〜2018年5月6日(日)
     9:30〜17:00(2月16:30閉館)
○場 所:荒川知水資料館(amoa) 2階企画展示スペース
     (東京都北区志茂5-41-1)
○入場料:無料

【アモア周辺の歴史をたどるウォーキング】
○日 時:2018年2月25日(日) 10:00〜12:00 小雨開催
     荒天時は荒川下流河川事務所のツイッターで前日16時
     までに延期をお知らせします。延期の場合は翌週3月4
     日(日)同時刻に開催。
○場 所:荒川知水資料館(amoa) 1階受付前
○対 象:どなたでも(小学生以下は保護者同伴)
○定 員:30名
○持ち物:暖かい服装、飲み物

*このイベントは、荒川知水資料館わくわくスタンプラリー対象イベントです。

◆イベントの詳細はこちらをご覧ください (外部リンクに接続します)


▼鹿児島県出水市のツル渡来地における試験的立入規制の実施と
 「ツル渡来地 出水のこれからを考えるシンポジウム」開催のお知らせ

 日本一のツル渡来地である鹿児島県出水市では、ナベヅル・マナヅルが越冬す る一部が保護区となり、人や車の立入が禁止されていますが、社会実験の結果を踏まえ将来的には全体への立入規制も検討していきます。
 それは、立入車両が減ることで、鳥インフルエンザなどへのリスク管理の強化にもつながり、また、地元の人の通行や農作業の妨げとなる駐車を防ぎ、さらに、ツル観光をはじめとした地域産業の振興にもつなげ、人もツルもより安心して暮らせるようにするためでもあります。
 この規制では、ツルを観察に訪れる方に、専用バスでガイドの説明を聞きながら、ツルや野鳥のこと、ツルとともに暮らす出水のことをより深く知り、関心を持っていただきたいと考えています。
 また、2月の規制実施に合わせ、地域の皆さまと今後のツル渡来地・出水のあり方を考える機会として、昨年度の結果を振り返りながら、自然を守りつつ観光や農業の振興について考えるシンポジウムを開催します。

※このイベントは終了しました。

【鹿児島県出水市のツル渡来地における試験的立入規制の実施】
○日 時:2018年1月27日(土)・28日(日) 8:30〜16:00
     2018年2月17日(土)・18日(日) 8:30〜16:00
○場 所:ツル観察センター周辺のツル越冬地
※団体・ツアーバス、タクシー、お体が不自由な方がご乗車の車、地元住民の方の車は通行可能です。
※ツル観察には、クレインパークいずみで、有料専用シャトルバスへお乗換え下さい。シャトルバスの定員は1台につき25名、先着順です。30分間隔で運行。
○シャトルバス往復乗車運賃:大人320円、大学・高校生250円、
     中学生以下120円
※バス乗車チケットの提示で、クレインパークいずみ、ツル観察センター入場無料。
※車内では、出水の歴史や自然に詳しい専門家と、ツルガイド博士検定に合格した子どもガイドがご案内します。
○主 催:九州地方環境事務所出水自然保護官事務所
○申込方法:事前の申込は不要です。直接現地までお越しください


【ツル渡来地 出水のこれからを考えるシンポジウム】
○日 時:2018年2月16日(金) 18:00〜20:30
○場 所:出水市役所1階 多目的ホール
    (鹿児島県出水市緑町1番3号 TEL:0996-63-2111)
○主 催:(公財)日本生態系協会
○共 催:出水市、出水市教育委員会、九州地方環境事務所
○後 援:(一社)出水市観光協会、鹿児島県(予定)
○定 員:80名(先着順、申込不要。直接会場へお越しください)


※環境省の関連ページは こちら


▼水辺からはじまる生態系ネットワークフォーラム2017
 森林や農地、都市をつなぐ川は、日本の生態系ネットワークの基軸であり、まとまった自然環境を保つ重要な空間です。国土交通省では、長年にわたり河川の整備を、流域の市町村、NPO、学校などの多様な主体と取り組んでいます。川の中を主とした取組みから、流域の「河川を基軸とした生態系ネットワークの形成」へと視点を広げ、流域の農地や緑地などの施策等とも連携し、魅力的で活力ある地域づくりを支援しています。そこで今回、生態系ネットワークの取組みの成功事例等の紹介を通して、地域と流域が一体となった取組みがより一層推進されるよう、本フォーラムを開催いたします。

※このイベントは終了しました。

○募集締切:2018年1月11日(木) 14:00〜17:15(13:30開場)
○会 場:東京大学伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール
      (東京都文京区本郷7-3-1)
○定 員:400名(要事前申込、先着順受付。定員になり次第締め
      切ります。受付完了のご連絡はいたしません。満席
      後のお申込みはご連絡いたします。)
○参加費:無料
○申込方法:下記をご記入のうえ、Eメール、FAX、郵便のいず
      れかで2018年1月9日(火)必着で、下記へお申込み
      ください。
      @お名前(ふりがな)
      A所属
      B連絡先(電話番号、Eメール)

      CCPDプログラム受講証明書の要・不要
      〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル
      FAX 03-5951-2974
      メール forum2017@ecosys.or.jp
      (公財) 日本生態系協会 生態系フォーラム係 宛
○主 催:国土交通省
○共 催:農林水産省、環境省


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